蔵150年記念トークイベント その3. 文化財としての蔵:150年の夢

gallery éf

Kura150 event
開催日時2018年12月15日(土) 12:00(正午)~
開催場所gallery éf
内容江戸時代末の慶応4年(1868)に建てられた浅草・雷門の土蔵(1998年:国の有形登録文化財登録)は、関東大震災、東京大空襲、そして戦後の都市再開発を耐え抜き、現在は、『ギャラリー・エフ』として、国内外のアーティストの展覧会や演奏会などを行っている。

今回、土蔵の建立150年を記念し、蔵でのトークイベントを3回にわたって開催。

最終回の第3弾は「文化財としての蔵:150年の夢」とし、台東区文化財保護審議会委員長 稲葉和也氏、蔵のイノベーションを手掛けた造形作家の鍋島次雄氏、台東区観光大使でもあり、蔵での演奏会をはじめ「ギャラリー・エフ」に長きにわたり縁ある薩摩琵琶奏者 友吉鶴心氏を迎える。
出演者台東区文化財保護審議会委員長|稲葉和也氏
造形作家|鍋島次雄氏
薩摩琵琶奏者|友吉鶴心氏
料金参加費:3,500円
定員:30名
予約:ギャラリー・エフ ホームページならびに店頭にて
主催者ギャラリー・エフ
問い合せ先ギャラリー・エフ
問い合わせ先(メール)mail@gallery-ef.com
Webサイトhttp://www.gallery-ef.com/1809kura150_event.html