| 開催日時 | 令和8年11月3日(火・祝)、4日(水)13:30~ |
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| 開催場所 | 東京文化財研究所 |
| 内容 | 文化財の研究は対象をみることから始まります。そして研究成果を誰かにつたえるということは、文化財を後世につたえるということでもあります。この講座ではみること、つたえることに日々向き合う研究者より一日目は日本の輸出漆器と文化財の科学調査について、二日目は日本の近代美術について講演いたします。 |
| 出演者 | <11月3日(火・祝)> 東京文化財研究所 特任研究員 小林公治 奈良国立博物館 上席研究員 鳥越俊行 <11月4日(水)> 東京文化財研究所 上席研究員 塩谷純 皇居三の丸尚蔵館 主任研究員 田中純一朗 |
| 料金 | 無料 |
| 主催者 | 東京文化財研究所、上野の山文化ゾーン連絡協議会 |
| 問い合せ先 | 東京文化財研究所 文化財情報資料部 |
| 問い合わせ先(電話) | 03-3823-2241 |
| 問い合わせ先(メール) | kjkenkyukai_tobunken@nich.go.jp |
| Webサイト | https://www.tobunken.go.jp/ |
| 備考 | 【定 員】120名(事前申込制) 【申込方法】[Web] ※お申込開始前です。詳細が決まり次第上記Webサイトにてお知らせします。 |